時節流るるが如し

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三文ブログA顆粒

雑多な趣味のスクラッブログ。    This blog is not worth a penny.
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■わいん
洒落たれすとらんには置いてる、大きいワイングラスが欲しかったので
買ってみた。




感想はというと、大きいグラスの中で、ワインを転がして空気と辛め、
味わうことができるので、ワイン本来の味を楽しめるとおもう。
これはいぃ。

幸い、ホーチミンでも世界各国からのワインが売られているので
そういった意味ではワイン好きにはたまらない。

白は時々しかいただかない。
やはり赤になってしまう。

産地は、、

オーストラリア
チリ
カリフェルニア
イタリア
フランス
ニュージーランド
ベトナム

と、日本でもみかけるワインたち。
(ベトナム はみかけないか)

60万ドンクラス以上は確かな味というかんじ。
(約3千円くらい)



(体にあってるのかな、やっぱり)





| misc | 02:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
■ねとらじ
ぜし、おすすめしたいらじを。



たけだてつやの、さんまいおろし。

長寿といえばちょーじゅな番組。
10年以上前、「集配ドライバーのバイト」をしていたとき出会い、毎日ラジヲで聞いておりました。
現在では便利なネトラジというので一週間分がまとめて聴くことが出来てたすかります。

ためになる話、くだらない話、いろいろだが、一生懸命(一所懸命)な語り口が魅力の一つ。
(個人的に、、兄貴に連れられて、生まれて初めてコンサートなるものに行ったのが海援隊だったのも、気になる理由のひとつか。また、思考に同感、あるいは共鳴するからであろうか)


今きくことが出来るのは、4/12更新もの。


こういうジジィって、かっこいいなとおもいます。



(ふるい写真にタイトルといれ、ラジヲを録音してゆーちゅーぶにUPしようとしたが、うまくいかず断念。)


「幸」という字の由来も、名付けのときにいろいろ調べたときに知った。



こちらは名付けの専門家、もちづきせんせいによるぶろぐ。

(読みから名付けするような「当て字」にしなくてよかったと思う今日この頃。確かに言い得て妙。)





| misc | 02:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
■WELCOME FOR MY BABY / JOHNNY,LOUIS &CHAR
ちゃー関係を長く聞いていたせいか、自分の遺伝子が受け継がれた時、口に出てきた歌があった。


↑(ちなみに、まーちゃんの絵だそうです)

に収録されている、「WELCOME FOR MY BABY」。

ジョニーの甘い歌声の曲。


うちのはやっと4ヶ月で、このくらいの手になりました。



すくすくそだってます。

(うぇるかむふぉーまいべいべー)



ほんと、目に入れても痛くないです。w



| misc | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
■衝動買い!


1/18【オートアート】ホンダ バラードスポーツ CR-X Si (レッド / グレー)

衝動買いしてしまった、というよりは、「やっと見つけた」という感が強い。

ある人から聞いた話によると、あの、「セナ」も個人的に所持していたらしい。
「これは、なんておもしろいクルマなんだろう」
とか、言ってたとか、言ってなかっとか。
(実際、すっげーおもしろかったですが)

さて、1/18 って、どのくらいなんだろか。
(ちょっと計算したら、長さ20cmくらいでしょうか)

そんなことはさておき、私にとって、今現在まで、
「最初で最後の四輪」が、このクルマであった。
(以降はバイク一筋)


楽しみなーのだ。
(これを手に入れさえすれば、いつまでも気分はハタチのまんまだぜい!)

手元に来たら、ガラスケースを自作しよう。



わくわく。


PS:
ブリーチはバウントが出てきたあたりから飽きてしまいました。w(73話前後)
(いい加減、なげーんだよ)だよ






| misc | 22:28 | comments(2) | trackbacks(0) |
■海外在住という環境
海外旅行とは違い、海外在住となると、その国、その地域の様々な文化と長期間向きあわなければならないわけで、それが、刺激的であったり、逆に肩を落とすこともあるのも事実。
なぜベトナムに住んでいるのか、という問いは、自分自身、また、第三者から聞かれることもあるが、手っ取り早い答えは、
「前世でこっちに住んでたからじゃない?」
と、お茶を濁すことにしている。
そのほうが、早く済むからである。
(事実、よく言われることだが、顔、形が東南アジア系であるし)

さて、ごく最近であるが、サイゴンにファミマが出来た。
過去にファミマコンビニ店員を長くしていたからか、足を運ぶ気がおきない。
行かなくてもある程度想像できてしまうのと、行って買いたいものもが思いつかないからだ。

んで、ファミマに続き、ダイソーができタソーだ、とひっかけつつ、行ってきましした。
どれも一品 @35,000VND (約¥170)。日本より高いではないか。(¥100じゃないの?)
しかしそんなことを考えず、
「これいーな、あ、これも」
などと買い物カゴに入れて会計をしたら、1,000,000vnd(日本円で約¥4800)も買ってしまった。

なんか、店の中にいると、日本のようだ。
亀の子タワシなんかも売ってましたね。

そこでその、海外旅行と海外在住の差になるわけだが、海外で何らかの形で「日本というもの」に触れ合った場合、「懐かしさ」「望郷感」「あらためて感じる日本の文化」というのがある。

「和風」というのはどういうことなのか。

年々、歳をとるにつれ、日本人を実感させられる日々。

最近では、一度も着たことが無い、「和服」さえ、狷常で着てみたい瓩箸気┿廚Δ茲Δ砲覆辰拭



過去に、旅で出会った猯垢寮菁抬瓩瞭本人女性に、
「外へ出れば出るほど、日本、日本人ということを思い知らされるものよ」
といわれたことがある。


なるほど・・・・・。




数年後は竜馬風な姿でサイゴンの町をバイクで走っているかもしれない。笑




| misc | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
■しまった
あにめずいていたら、こんなもんみはじめてしまった...。

Bleach - 1話から。



さて何話で完結するのかな、なんて見てたら、今34話。
終わらない。

調べたら、TVでは259話を放送し、今なお続いているのか


こんなにも面白いのはチトまずい。

しまった、ハマってしまった。






| misc | 06:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
■「爪切りは慎重に」の巻
昔の人のように手を働かせないし、裸足で生活しているわけでもないので、当然現代人はツメが伸びる。そして、時々爪切りでツメを切る。しかしその作業を慎重に行わないと、「切りそこない」のツメが“いたずら”をすることがある。

ツメの左右どちらかの端っこの“切りそこない”が、爪全体が伸びていく過程で、単独行動を始める。切りそこないを知らずに次回の爪を切る時に同じようにまた切りそこなうと、その部分のみが針のように伸び、尖ったその「切りそこない君」は肉を突き破って更に伸びていく。

わたくしは以前足の親指の爪がこのようになってしまい、自分でなかば手術するように出血と痛みに耐えながらその部分をほじくり出し、やっとの思いで切除したことがあった。

今回は左手中指の爪が犠牲になってしまった。



楽器を弾いても、キーボードを打っていても、スパゲッティーを茹でていても鈍痛があり、やがて明らかな痛みに変わってきたのだった。そして思い切って小鋏、爪切り、ピンセット、消毒液などを使い、以前と同じように小手術を始めた。しかし今回は切りかき君に出会うこと無く、大幅に肉ごとカットした血まみれの爪の端を見ながら作業を終えた。脂汗もかなり出たが「手術成功」とは言い難い。

さて、このような状態になると、日常生活に少なからず支障がでてくる。
常日頃から、いい加減な爪切りをやめ、慎重に行わなければいけない。
かと言って、他人に爪切りを任せるワケにはいかない。
全指深爪君になってしまったりすることがあるからだ。

つまり現在、楽器が弾けず、
「ストレスが溜まっている!」
という日記なのであった。



| misc | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
■おいしんぼ


「弱虫なんていうのはゆるさねぇ」とはこの回のバイカーのセリフ。
でもこのようなマンガのこんなことを実際普通にやってのける人間をワタシは知っている。
意外に近くにいるものです。
時速200Kmは普通で、260kmの壁は厚いとか申す。
ワタシもメーター読みで240kmくらいまで頑張ったことがありますが、
このアニメのようではなく、キリンというコミックのように、
自分の視点の他は速すぎて全て線に見えた。
目がスピードについていかない。
また、ヘルメットは風圧で後ろへもっていかれ、ハンドルにしがみつき、
まさにスピードとの戦いだった。


しかし、美味しんぼは67話まであるのか。
がんばってみてるけど、まだ26話。

一時は料理にこって、自分のアパートでぬか床を毎日かき回していたことを思い出した。

そして米は無農薬のものを分けてもらい、食べる前に精米して炊き、味噌汁は昆布、かつおダシ、時にはニボシの上等なものを吟味して揃え、味噌もそれなにりに厳選し、味噌汁を作った。
うまかった。

その時おもった、

うまい米と味噌汁、そしてうまい漬物でもあれば、もう何も言うことはないと。

まさにおいしんぼの世界。

料理は音楽にも似ている。

どこかでひとつでも手を抜くと、たちまち食えないものになってしまう。








| misc | 02:15 | comments(2) | trackbacks(0) |
■SURVIVING the GAME


1〜9まで。

画質、音質ともに良いとはいえないが、引き込まれて見てしまった。

大自然の中、ホームレスを泳がせて標的にする「人間狩り」。


狂ったアメリカなら、フィクションとはいいきれないかもしれない、
などと思いながら見たのだった。







| misc | 05:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
■とらんぺっと
トランペットは、兄貴の影響で小学校4年から、5、6年と続けた。
楽譜なんか全然読めないのに、ドレミファソラシドの吹き方を教えてもらい、
あとは曲を聞いて合わせてふいたのだった。
それはギターの今でも変わらず、いわゆる、「みみこぴ」というやつで。

わたしが住んでいるサイゴンで、夜な夜なクリーム色のベスパLXで走っている
わけだが、ふと立ち寄ったローカルCD屋さんに、驚くほどの洋楽が並んでいた。
私は思わず衝動買い。
一枚200円もするDVDやCDを大量に買いあさった。

その中の一枚。



リス・ボッティさん。
ペットです。

やわらかい音色で、ふーじょんというか、いーじーりすにんぐに近いだろうか。

ひさびさにペットがふきたくなりました。

Chris Botti / December
というあるばむでした。





| misc | 03:41 | comments(0) | trackbacks(0) |

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