時節流るるが如し

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三文ブログA顆粒

雑多な趣味のスクラッブログ。    This blog is not worth a penny.
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■ぴーあーるえす


ハンバッカーでコリーナ、てことは、
以前使ってたギブソンフライングVリイシューと同じ感じか?
と聞いてみたが、ボデー形状が違うし、PUも違うので音はやはり違う。

が、良い音してね?


さすがPRSか。

(※ちなみにべとなむではYouTubeを、ユートゥービーと読みます)



| Guitar | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
■ちゃー


最近のお気に入りはこの曲、「LET IT BLOW」でしょうか。
いや、こっちか。



(さいきんじゃないって)


ドライブしてます。

アコギのちゃーもいいけど、やっぱ、えれきだー。
(ちなみに、このゴールドトップ、数回ネックが折れてるとか。違ったけかな)
| Guitar | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
■フレットすり合わせ
結果、二つともフレットすり合わせてきました。





フォークとガット。
フォークの方は、ナットも交換。約300円。

横目でみましたら、このようにして、



指板を、、サンドペーパーを巻いたタル木で、すりすりと。

「えっ、おれでも出来そうじゃね?」

とおもうが、熟練のコツでもありそうなので、この手はプロに頼むにかぎる。

店でポロンと弾いてみたが、ビビリはおさまった模様。

直してくれたクラフトマンいわく、

「このクラシックギターは、音がでかいな。いいギターだよ」
と言ってくれた。

「そう言われて、10年前に、、相当古いものをかったんだよ。トップ単板だってさ」


そんな話をしてから帰路についた。


他のガット購入構想は取りやめ。
これで十分というか、これいい。

フォークギターもビビリがおさまったので、とりあえず演奏に支障はないからヨシとしよう。


ところでだが、サイゴンのギター工房通りにあるギターショップって、フレットすり合わせ程度なら、
店にバイクで横付けして、
「フレットすり合わせおねがい」
と言って、ギターを渡すと、マクドナルドのドライブスルーのように、ちょっと待つと出来上がる。
これは日本には無いなと想う。

ドライブスルーギター修理。


こんなギター工房。


(※注意:偶然だが、この地域情報誌の表紙はフォークギタを買った店で、夜7時には閉まるので使えないギターショップだ。実際はその隣の隣、というか通り沿いの他店で修理。)



やれやれ。









| Guitar | 01:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
■ということで、
べとなむ製アコギ、さきほど修理にだしました。



症状は一弦のビビリ。
どー考えても、ナットがプラ?などの軟質のせいか、弾けばひくほどナットの溝が深まっていくので、ナット交換をお願いしに行ったのである。(ここまで作ってんのに、なんでそこ、手を抜くの、というかんじ)

買った店に行こうとおもい、夜7時半ごろに訪ねたら、シャッターが閉まっていた。
しょうがないので、その近くの開いている店、結局、ガットギターを修理したところにまた行き、調整、修理をお願いした。
店いわく、
「ナットだけじゃなくて、、あれ、これ、どこで買ったの? あー、近所の。フレットすり合わせてないんじゃないのー?」とのことでした。
「すいません、あんたが直したガットも、もうビビってるんですが」
と言ったら、明日出来上がるから、そのときガットを持ってきなさいと言われた。



さて、べとなむは暑いが、湿度が多いせいなのか? こうもビビるのは。
でもでも、基本的に普段はエアーコンディショナーを完備した部屋に置いてあるので、それはないとおもうのだーが。

余談だけど、その店にちゅーこのヤマハガットがあった。
ポロンと弾いてみたが、音がこもっていて、前に出てないのでギターすたんどにすぐにもどした。
(わたしのアカデミア君のほうが良い音してんぞ)


で、またあした、と。




| Guitar | 03:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
■気になるギター
Godin のピックギター。



ぴっくぎたーって、なんか、ポロンと弾くのにいい感じ。



くらしっくぎたーも、しっかりしたのがほしいが、
なんせ、音重視の、トラスロッド無しなものだから、
買ってからのねっくのソレがヒジョーにきになるので
おいそれと手を出せない。


さて、最近、ガットをよく弾いてますが、エレキをずっと
弾いていたせいか、なんか新鮮で、抱き心地もよく、弾いて
直に伝わる音、振動が心地いい。

松だの杉だの、指板はエボニーだの、選び出すとキリがないが、
しっかりしたのが、一本ほしいところ。(ずっとつかえるもの)

こうなったら、ベースは買いません。
安く良いものを譲ってくれる方に頼ります。
(あんぷも)




こちらのゴルードは、やはりクリア系、もしくは軽くひずませた、
クランチあたりが心地よいです。

20年以上前、ギブのレスにあこがれ、トーカイのレスを買った。
Les Paul ならぬ、Love Rock モデルであった。
ヘッドにはたくみに、一見、レスポールとよめそうな筆記体で。

しかし、それはそれで、よかった。


今は完全に志向が方向付けられ、このようなギターも手に入れた。


あとは、どう、自分の音を出すかが問題。



と言いながら、またワインを呑む。







| Guitar | 03:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
■気分はくらしっく


せっかくフレットの打ち直ししてもらったのに、調整が出来てないので
ビビリまくりな、日本アカデミア楽器製クラシックギター。

やはり一本は持っておきたい、この手。
ワインを舐めながら、軽くビールを飲みながら、
ぼっさのばを爪弾きたい。

そこでこのギターを、勇気を持ってもう一度修理(調整)にだすか、
もしくはもう少し高めのフレットにまたうち買えてもらうか。
(やすいので)
などと考えている。

せっかくだから最低限しっかりしてるものを新たに手にいれるか。

なにをカウにせよ、軍資金が必要で、その範囲の中で選びますが、
ろーん嫌いな私はなにを隠そう、キャッシュ派。
おさいふを覗き、考える。



ホセ・ラミレス R1
トップ:シダー単板
サイド・バック:アフリカンマホガニー
指板 :エボニー


とか、どうよ、とか。

でもこの手は専門家に言わせても、基本的に「使い捨て」らしい。
いや、直して使うものなのだが、そういう意味で中古は何かと訳あ
りなので、良いものを探すのはむずかしい。
(直して仕えばいいんですが、ほら、外地にいると。)

で、ほせ、らみれす。

De

このシリーズは車で言えば、カローラでしょうか。
「ラミレスの品質を、より多くの演奏家に解放するシリーズです」
だそうです。

ちなみにあの「Ayers」はベトナムで作ってるというので探したけ
ど、サイゴンのギター工房通りには無かった。


早い話、アカデミアさんがべとなむギター工房できちんと直って
くれれば、それだけの話なんですがね。



さて、ボサノバにはわいんかな、と、もういっぱい。






| Guitar | 05:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
こうなったらどこまででもほしいぎたーを手に入れよう!
すこし前に買つた、べとなむせいアコギ。



弾き始めてしばらくは問題なく、
「がんばって作ってルナ、遊ぶには充分か」
などと思っていたら、すぐにボディの、位置で言えばブリッジの裏あたり
からビビリ音が聞こえ始め、気になって演奏を楽しめなくなったのでした。

その後、しばらく放置し、ある時また手にとってみると、1弦がビビリまくり。

「?」

「ネックが反れたの?」

と思ったら、ナットの1弦の溝が深まっているではないか。



「・・・。」

がむばって作っているけど、、ねえ。
修理してもいいけど、クラシックギター修理のときも、フレット打ち換えで出来上がってきたら
全弦ビビってるし。とほほ。


買った店に並んでいた、日本人が持ってきて手放したであろう、中古のもーりす
でも買おうかともっちゃおうかとおもうくらいながっかりぐわい。


もしかしてこのべとんばむせいあこぎのなっと、やわいプラ製ぢゃねーのか!



(そして楽器収集癖は続くのであった。ちなみにベースなども並行して物色中。べーあんも。うくれれやマンドリンもほしいぜ、まったく。)





| Guitar | 05:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
すとらとについて


20年以上前のすとらとです。
当初はシャッキシャキのカランカランな音だったフェスタレッドも、
汗まみれでライブしたり、家でラッカーを剥がしたり、ケースに
入れて冬眠させたり、などを経た結果、今ではとても良い音が
でるようになりました。



ナットは数年前にオレかた何かして現在は樹脂製に交換してあ
るが、特に音が悪くなった印象は無い。
ネックの指板のラッカーはいつの間にかところどころ薄くなり始め、
裏はなぜかラッカーが飴色に輝いている。



さて、どのように音が変わってきたか。
なぜオールドと言われるフェンダーは良い音がするのか。
(いちおうこのフェスタレッドもぷちおーるどになるだろう)

一般的には加振効果や、経年による木材からの水分の蒸発、ピッ
クアップのやれ具合、などなど言われているが、その通りだとおもう。

当初はほんとにシャッキシャキのカランカランな音で、音作りに苦労し
たのを思い出す。(とかいって大した腕があるわけでもなく)
リアPUなんかは使うしちゅえーしょんがなく、フロントはあれなんで、
当時はほとんどセンターを使っとりました。
今では三つのUPがそれぞれ角がとれたように本質の音のみが前に
出て来る感じで、非常にいいです。



カスタムショップ製のばーがんでぃみすとの陰が薄くなるようだ。
が、かといってばーがんでぃみすとが悪い音なのではない。
それなりの職人が作った良いギターなのである。ただ音が前に出
てくるようになるには、もうすこし時間が必要なようだが。

しかし、こ、この弾きこんだフェスタレッドの音は、なんなんだ!

いずれはフレット打ち換えもしなきゃならんが、まだいい。


と、ネックにフィンガーイーズをスプレーして、今日もスカットルバッチ
ンを弾くのである。Docomo119




ところで、


シンライン、気になるギター。




5年後くらいにかおうかな。




| Guitar | 01:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
■BambooInn
竹中さんぷろじゅーすのぎたー、バンブーイン。





買ってからしばらく弾いてました。

サイズが小さめなので、フルアコースティックギターを弾くように「構え」なくていいので、近くに置いといて気軽に弾くことができていい感じ。作者の意図が伝わってくる。

わたくしはピエゾPU付を買いましたが、イザというときアンプから音を出せるというのも魅力でした。
価格の割に出来が良く、狙い通りでした。

生で弾いてても、音が出過ぎず、小さすぎずで、非常に抱き心地もいいのです。




さてさて、いつになったら「シンソニードギターにボディがつけられる」のやら。



(構想はずっとねってます)



| Guitar | 05:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
■ゆらゆら帝国解散


とは、やふーのきじ。

さてしんたろうさんは、次はどんな形でのアプローチか。


ある層を支え続けたゆら帝。


おつかれさんでやした。


| Guitar | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) |

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